24日(火)の2年生に続いて、文化委員会が企画する百人一首大会を1年生が行いました。

1年生は、各クラスから1人ずつ集まり31カ所で対戦を行い、クラス全員が取った合計枚数よって順位が決まるというルールでした。読み手は、各クラスの文化委員と担任の先生。生徒は、慣れない中でがんばっていましたし、中には、上の句と下の句の間に、微妙な間(作戦?)をつくっていた先生もいました。



百人一首が進むにつれ、どんどん対戦する人の輪が小さくなり白熱していきました。
上の句の前半で多くのグループが取り合い、会場が盛り上がった1番人気は、「ちはやぶる(ちはやふる)・・・」でした。(僕たちの時代とは違うなあ・・・)
