1月27日(月)の2・3時間目に 三重県総合博物館 MieMuの学芸員さんにおこしいただき、3年生が社会科「昔のくらしと道具」の学習に取り組みました。
行燈、ひのし、竿秤など、今と昔の道具を比べながら、昔の人たちの生活の工夫や道具の進化について教えていただきました。昔の道具について、子どもたちから新たな紹介があるたび、子どもたちからは歓声があがり、楽しみながら学習をすることができました。MieMu 学芸員のみなさん、ありがとうございました。