めあて「ふたりで そうだんして、もんだいを かんがえることが できる。」
①学校(きょうしつ)にあるものから、もんだいに するものを きめます。
例:「こくばん」
②もんだいに するものの、「かたち」「はたらき」などを、ノートに かきます。
例:ながしかく じがかける みどりいろ じしゃくがつく
③かいたことを、どのじゅんばんでいうと たのしくなるか、そうだんします。
④クラスで、もんだいを だしあって たのしみます。

先生の せつめいを きいてから、まず、れんしゅうです。


ひとりずつ、ノートに かいていきます。


じぶんが かいたものを、おともだちに きいてもらいます。

オンラインで さんかしている おともだちにも、きいてもらいます。

「さくらんぼ」になって、なにを「もんだい」にするか そうだんしました。
それぞれ、ノートにかいていきます。
つぎの じかんの「これは なんでしょう」が、たのしみですね。

きょうの チューリップ。
