4月6日に、試験的にまいた種がやっと芽を出しました。発芽するためには、「水」「空気」「適度な温度」が要るようです。気温が、少し低かったので遅れたかも知れません。実はこの種、5年前にへちまを育てた時にできたものです。ずっと残してあって、その間も生命の種が生き続け、必要な条件で、命を目覚ませることができたのですね。本当に、自然って、命って、偉大ですね。すばらしいですね。