|  |
本日1限目に、後期第2回目の明カップを行いました。内容は児童会の児童が考えた「隠し鬼ごっこ」でした。
 ↑縦割り班のチームで、紅組と白組にわかれ、逃げる側と追いかける側に分かれました。
 ↑追いかける側にタッチをされると、じゃんけんをします。追いかける側が勝つとそのままアウトになって捕まりますが、逃げる側が勝つとセーフになって、追いかける側は10秒間その子を追ってはいけないというルールでした。
 ↑一定の時間がたって逃げる側の人数が減ってきたころに、審判からの合図で、運動場のどこかに隠してある紙を、生き残っている逃げる側の子たちが探します。制限時間3分間以内に紙を見つけると、捕まっている子たちが全員解放されるという「救済ルール」がありました。みんな楽しそうに全力で運動場を駆け回っていました。 |
|
|
|
|