先週金曜日、5年生は道徳の時間に、地域や社会のために進んで行動することの大切さについて考えました。
学習を終えた後には、何人かの児童が公園でごみ拾いをする姿が見られました。 そして今日、職員が放課後に学校・公園周辺でごみ拾いをしている5年生児童2人を見つけました。
授業で学んだことを継続して行動に移している姿に大変感心させられました。