3年生社会科 津市の土地のようす
ヒントをもとに考えてみましょう。
※家庭学習で出ている社会プリント①の2に対応しています。
津市の土地のようす
出典:(有)ムツミ企画


1は、津市の東に広がる海です。あさりやフグがたくさんとれます。
この海の名前は、○○わんと言います。
おいしい○○えびと同じ言葉が入ります。
2は、1の○○わんの近くにある平野(へいや:広くたいらなところ)です。米をそだてる田んぼがたくさんあります。
この平野の名前は、○○平野と言います。1の〇○わんと同じ言葉が入ります。
3は、とても高いところにある土地です。この場所からは、1の○○わんを見下ろすことが
できます。ハイキングやドライブなどを楽しむことができ、毎年20万人くらいの人が
おとずれます。
この土地の名前は、○○高原と言います。次の2つからえらびましょう。
(青山高原・黄山高原)

☆北東部はきみどりだから、土地が低いところが多いね。南西部は茶色
だから、山が多いことがわかるね。
☆①の1のプリントもあわせて見ていくと…
・きみどりのところ、つまり100mより低いところが多いのは、
①の1のプリントの①津、②河芸、⑦香良州だね。
・きみどりのところ、つまり100mより低いところが半分のところは、
①の1のプリントの③芸濃、④安濃、⑥久居、⑧一志、⑨白山 だね。
・き色のところ、つまり100mより高いところは①の1のプリントの⑤美里、
⑩美杉だね。とくに、⑩美杉は、茶色のところが多いから600mいじょうの
ところも多いことがわかるね
どうかな?考えることはできたかな?
こたえは下を見てみよう↓
①いせわん
②いせ平野
③青山高原