7月2日(木)4限目に、6年生は、税に対する理解を深めるため「租税教室」を行いました。子どもたちに身近な消費税を例にして、税の流れと、税の使われ方の仕組みについて、教えていただきました。その後、税金や公共サービスがなければどうなってしまうか、アニメ教材を用いて学習し、私たちの生活が不便になることがたくさんあることが分かりました。また、税務署の方から、税金を納めることの大切さについて教えていただきました。