4年生が社会福祉協議会の方をゲストティーチャーにお招きして、目の不自由な方の学習をしました。

最初はアイマスク体験です。パートナーの肩に手をかけながら、体育館の中を移動することにトライしました。点字ブロックを設置していただいたので、アイマスクをしながらそこも通ってみました。

つぎは、いろいろなゴーグルを付けて見ました。色や形がさまざまなのは、白内障の方の見え方、視野が狭くなった方の見え方、色弱の方の見え方などを体験できるようになっているからです。
体験を通じて学ぶことがたいへん多かったです。この学びを自分の行動につなげていきましょう!