4年生が、算数の時間にユニークな問題に取り組んでいました。面積が次の式であらわされる図形を描くのです。 問題は、①4×8+2×2、②8×3+2×5+7×1、③8×10-5×5 の3つです。とくに③は真ん中が空白のような形やL字のような形など、いろいろな形が描かれていました。
式はひとつでもたくさんの形がでてきて、おもしろかったです。